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Voyage

2007.05.01
僕たちは 幸せになるため
この旅路を行くんだ
ほら 笑顔が とても似合う


今天終于看了沉月,之前一直覺得會看不懂,也就一再擱置,今天再一次看了voyage的pv,有種 恩 就是這個時候,應該要把它看完了。於是決定把這部電影看完。

這是一個關於前世今生的故事,前世無論如何都無法在一起的戀人,用百年的時間不斷尋找對方。太過華麗的畫面讓我覺得還是在看一個超級長版的pv。カガリ和尊臣之間的感情可能注定是個悲劇。作爲祭品的カガリ,用自己生命保護他的尊臣,卻還是無法如願。在被箭射死的那刻,尊臣沒有忘記自己要保護カガリ的誓言。
其實影片最感動我的並不是前世,而是今生。。
第一次在病院的見面,突然回憶起的前世,被無情的拉開。讓人覺得格外的悲傷。爲什麽你忘記了呢,爲什麽你想不起我了呢。爲什麽在自己面前的他不認識自己了呢。
最後在滿月的湖中心。今生的昭午說[我明白了 我一直都在找尋你。]是的彼此的記憶都回復了,[我也是 一直在找尋着你]。畫面出現了前世相遇的那一幕尊臣微笑的伸出了手叫了她的名字カガリ。

僕たちは この長い旅路の
果てに 何を思う
誰も皆 愛求め 彷徨う
旅人なんだろう
共に行こう 飽きる程に

我們應該注定都會相遇的吧。
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